モータースポーツニュース・野球・サッカー・相撲・スケート・ゴルフ。モータースポーツなどの様々なスポーツ情報

インディジャパン、優勝はトニー・カナーン!


インディジャパン、優勝はトニー・カナーン!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070421-00000000-irl-moto

暖かい気候の中、BRIDGESTONE INDY(TM) JAPAN 300 mile決勝はアンドレッティ・グリーン・レーシングのトニー・カナーンが今季初優勝。

2位にはダン・ウェルドン、3位にはダリオ・フランキッティ、4位にはスコット・ディクソンが入った。5位にはサム・ホーニッシュJr.が入った。

期待の松浦孝亮はスタート直後に単独スピン。残念なリタイアになってしまった。

BRIDGESTONE INDY・・→ニュースRankingへ

F1オーストラリアGP予選結果 !


【F1】F1開幕戦、K.ライッコネンがポール! 佐藤琢磨は10番手!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070317-00000101-ism-spo

いよいよ、始まりましたね〜

<引用:YAHOOニュース>
2007年F1開幕戦のオーストラリアGPは、現地時間(以下、現地時間)16日にアルバートパーク・サーキット(1周5.303Km)で開幕。2日目の17日、午後2時(日本時間:正午)より、明日の決勝レースのスターティンググリッドを決める公式予選が行なわれた。

 優勝候補の一角と目されたフェラーリのフェリペ・マッサ、Hondaの2台がQ3(最終予選)に進出できずに終わるという波乱の公式予選で、今季から新たにフェラーリのドライバーとなったキミ・ライッコネンが1'26.072のタイムで通算13回目のポールポジションを獲得した。フロントローの隣に並ぶのは、マクラーレンの王者フェルナンド・アロンソ。ウィンターテストから好調が伝えられたBMWザウバーのニック・ハイドフェルドが、3番手に・・→ニュースRankingへ

F1開幕 アグリがホンダ上回る


アグリ、新車初走行で好タイム=中嶋一貴もデビュー−F1開幕戦
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070316-00000112-jij-spo

<引用:YAHOOニュース>
自動車レースのF1世界選手権シリーズ開幕戦、オーストラリア・グランプリ(GP)は16日、当地のアルバートパーク・サーキットで2回のフリー走行を行い、新車SA07で初走行した参戦2年目のスーパーアグリ・ホンダ勢の2回目は、佐藤琢磨が13番手、アンソニー・デービッドソン(英国)が11番手で、ホンダの2台をともに上回る好タイムをマークした。

 2回目の上位はフェラーリ勢で、フェリペ・マッサ(ブラジル)が1分27秒353でトップ、キミ・ライコネン(フィンランド)が2番手。総合3連覇を目指すフェルナンド・アロンソ(スペイン、マクラーレン・メルセデス)は7番手。トヨタはヤルノ・トゥルーリ(イタリア)の12番手、ホンダはジェンソン・バトン(英国)の14番手が最高。

 1回目に出場した名門ウィリアムズ・トヨタのテストドライバー、中嶋一貴は6番手タイムをマークし、上々の「F1デビュー」を飾った。22歳の一貴は日本人初のF1フル参戦ドライバー、中嶋悟氏の長男・・→ニュースRankingへ

フェラーリ優勢は動かず


フェラーリ優勢は動かず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000004-fliv-moto

<引用:YAHOOニュース>
ドイツの『アウト・モトール・ウント・シュポルト』誌は、F1開幕直前の読者アンケートに基づき、来週末の第1戦オーストラリアGP決勝グリッド予想を掲載した。

メルボルンの街にF1サウンドがこだまするまで、まだ1週間以上あるものの、冬季テストの結果から、フェラーリの2台がアルバートパークを席けんするとファンは予想している。

「フェラーリのマシンはまさに万能だ。ニュータイヤで一発の速さがあるし、ロングランも目を見張るものがある。唯一の小さな疑問点は、信頼性だ」と、同誌。

フェラーリに続くのはマクラーレン・メルセデスとBMWザウバー。ちょっと遅れてルノーと、トヨタパワーを得たウィリアムズが後を追う。

6位のチームはシーズン前のテストでファンの期待に届かなかったHonda Racing F1。もっとも、7位のレッドブルと8位のトヨタも、開幕時の戦闘力においてはそう変わらない状況だ。

ファン予想によると、その後はトロロッソ・フェラーリ、SUPER AGURI、そして、しんがりにスパイカー・フェラーリが控え・・→ニュースRankingへ

スーパーアグリF1チーム、新車発表を14日に延期


スーパーアグリF1チーム、新車発表を14日に延期
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000001-rcg-moto

スーパーアグリF1チームは2日、3月12日に東京で予定されていたニューマシン、SA07の発表会を延期する旨のリリースを発表した。新車発表は開幕戦オーストラリアGPの会場、アルバートパークサーキットで14日に行われる。

 昨年のウワサでは、2月初旬には姿を現すのではないかと言われていたSA07。しかし、なかなか思うように開発が進まず、1日まで行われていたバーレーン合同テストには間に合わせるという情報があったものの、このテストにも登場せず。結局、12日に東京で予定されていた発表会も延期ということになってしまった。

 新車発表は結局、開幕戦オーストラリアGPの金曜フリー走行開始の前々日、14日水曜日の午後4時30分(現地時間)からアルバートパークサーキットのSAF1ガレージ前ピットレーンという場所になった。今オフは“暫定マシン”でテスト・マイレージを稼いできたスーパーアグリF1だが、ニューマシンは結局“ぶっつけ本番”という形になり・・→ニュースRankingへ

シューマッハ、バルセロナに参上?!


ミハエル・シューマッハがカタルーニャ・サーキットに姿を現した。シューマッハはフェラーリのピットボックスにてテストプログラムを見守った。チームによると今回の訪問に特別な意味はないとのこと。

「単に状況を見に来ただけ。シューマッハは現場での状況を自分の目で見ることが好きなんだ。それ以外にスペインまで来た理由はないよ」とフェラーリ広報。

近頃、今シーズン終了後にシューマッハがジャン・トッドの後任に座るのではとの噂が浮上。今オフほどシューマッハがフェラーリのファクトリーに足しげく通ったことはないとドイツ国内は報道されている。→ニュースRankingへ

(引用:ライブドアニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070215-00000009-fliv-moto

三菱決断!パリ・ダカ7連覇ディーゼル変更へ


三菱自動車は24日、都内で07年ダカール・ラリー(通称パリ・ダカ)の優勝報告会を開き、現在参戦しているパジェロエボリューションのエンジンを、ガソリンからディーゼルに替える方針を明らかにした。

 ライバルのフォルクスワーゲン(VW)・トゥアレグはディーゼル車。ガソリンは車両規定でリストリクター(吸気量制限装置)径がディーゼルより狭く、パワーでは不利。「最高時速は同じ195キロ程度だが、加速で徐々に離される」と総合5位の増岡浩(46)。今大会でVWが区間優勝10回に対し、三菱はゼロ。7連覇、通算12勝目を機に、益子修社長は「新しいチャレンジをする時期に来ている。環境にやさしいディーゼルを積んだ車を提供したい」と話した。

 中山修・技術開発本部モータースポーツ部長は「開発の進行と技術、商品戦略の中で考える」と投入時期の明言は避けたが、ディーゼルの開発を始めたことを認めた。今年のパジェロが新型であることを考えると、来年はガソリンのままの可能性が高いが、開発が早く進めばディーゼルへのスイッチも考えられる。

(引用:ライブドアニュース

新色ルノーF1発進!


INGルノーF1チームは24日、オランダ・アムステルダムでニューマシン、ルノー「R27」を発表した。

マシンは見慣れたマイルドセブン・ブルーから一転、ホワイト×オレンジ×ネイビー×イエローに彩られた。これは、オランダの世界的な金融グループであるINGのコーポレートカラーであるオレンジを取り入れたもの。

チャンピオン防衛の試練に立ち向かうルノーは、カラーリングも一新である。

(引用:ライブドアニュース

マクラーレン MP4-22 発表


マクラーレン・メルセデスが2007チャレンジャー、「MP4-22」をバレンシアで公開した。新たに冠スポンサーにボーダフォンを迎え、ワールドチャンピオンのフェルナンド・アロンソ、ルーキーのルイス・ハミルトンと若い布陣で望む新生マクラーレン

マクラーレンの新しいレーシングスーツに身を包んだアロンソは次のようにコメントした。

「僕にとって今日は最高の一日。ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスのドライバーになった自分を母国で初披露することができたことを誇りに思う。チームでの公式なイベントがこれが初めてだけれど、僕はすでに多くの時間をマクラーレン・テクノロジー・センターで仲間のドライバーらと過ごしてきた」

「素晴らしいチームと新たな始まりを迎えることができてワクワクしている。ファンはインスピレーションの源。彼らの近くでチームをお披露目できてうれしいよ。バレンシアの行動で走る姿を楽しんでほしい」とアロンソ。

マクラーレンは発表会後、バレンシア市内の行動でデモンストレーションランをニューカラーの「MP4-21」で実施。17日からはバレンシアサーキットにてニューマシンのシェイクダウンを行う。

(引用:ライブドアニュース

フェラーリ、新型車 F2007 発表


スクデリア・フェラーリが14日、2007年マシン「F2007」を発表。マラネロで行われた発表会はドライバーや主要メンバーがずらりと顔を揃えて華やかに開催される例年と違い、写真の公開だけという情報の限られたものとなった。

フェラーリのCEO、ジャン・トッドはニューシーズンに向けて次のように語った。「来るチャンピオンシップは難しい戦いになるだろう。われわれが相手にするのは力強く、野心的な競争相手ばかりだから」

「とは言えわれわれも負けてはいない。準備は整った。天候が許せば明日からマッサがテスト任務に当たることになる。2007年という年は多くの意味に置いてこれまでとは全く違うシーズンになる。例年であれば最初の挨拶はマドンナ・ディ・カンピリオでのイベントだったが、今年は先週から会社内の作業に追われている。それがフェラーリのニューサイクルを象徴している」

「先日はミハエル(シューマッハ)とミラノでショッピングをしながら、色んなことを話し合った。今も彼はガレージでニューマシンを見ているよ。でももうドライバーではない。キミ・ライコネンが赤いユニフォームを着ているのを見るのはなんだか変な感じだ。でも、これまでは彼と話すときは人目に付かないよう気をつけていたが、これからは堂々と話すことができる」とコメントしたトッド。

ニューマシンF2007は安全面を一新。新フロントサスペンションは革新的で、エアロダイナミクスも大きく見直されている。ホイールベースは長く、リヤ部分はナローに仕上げられているという。

(引用:ライブドアニュース

Copyright © SPORTS・スポーツニュース All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ