安藤美姫&浅田真央に臨時ボーナス!橋本会長示唆
美姫&真央に臨時ボーナス!橋本会長示唆
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070329-00000018-sanspo-spo
確かにフィギュアスケートの活性化になってるのでいいじゃないの・?
<引用:YAHOOニュース>
ミキティ&真央に臨時ボーナス!? 日本スケート連盟の橋本聖子会長(42)が28日、先の世界フィギュアスケート選手権で金メダルを獲得した安藤美姫(19)=トヨタ自動車、銀メダルの浅田真央(16)=愛知・中京大中京高=と高橋大輔(21)=関大=への特別報奨金を検討することを明らかにした。
「規定にはないが、個人的には今の規定でいいのかと思う。視聴率もすごいし、あれだけ選手が頑張ったのだから」→ニュースRankingへ
浅田真央、来季はヨナにらみ始動
真央 来季は5月トロントで始動
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000017-spn-spo
是非ともがんばってもらいたいですね
<引用:YAHOOニュース>
フィギュアスケートの世界選手権で銀メダルに輝いた浅田真央(16=中京大中京高)が「まずは5月にカナダに行きます」と、2010年バンクーバー五輪の開催国であるカナダ・トロントで来季のスタートを切ることを明かした。
今季と同様、年間を通じての練習拠点は米ロサンゼルスで変わらない。5月にカナダ人振り付け師のローリー・ニコル氏がいるトロントに渡るのは、来季のプログラム用の使用曲を決め、振り付けを習うことが目的。キム・ヨナ(16=韓国)が来季からトロントに拠点を移すため、ライバルの動向もにらみながら練習できる利点もありそうだ。→ニュースRankingへ
美姫4回転跳ぶ、甘い誘惑断ち切った
安藤美姫4回転跳ぶ、甘い誘惑断ち切った
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070320-00000045-nks-spo
さて、本番で成功するでしょうかね・・
<引用:YAHOOニュース>
ミキティーが「甘さ」を捨てた4回転ジャンプで再び世界を震かんさせる。フィギュアスケート世界選手権(20〜25日)の公式練習2日目が19日、試合会場の東京体育館で行われた。女子の安藤美姫(19=トヨタ自動車)は4回転サルコーを6回試し、1回はバランスを崩したものの着氷した。11月から大好物のケーキなど甘い物を完全シャットアウト。万全な体調で臨み、24日のフリーで4回転サルコーを約3年3カ月ぶりに決め、世界の頂点を・・→ニュースRankingへ
真央&美姫 明暗クッキリ!
真央&美姫 明暗クッキリ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070319-00000014-dal-spo
どちらにも、がんばって貰いたいですね
<引用:YAHOOニュース>
フィギュアスケート世界選手権(20日開幕・東京体育館)の公式練習が18日、東京体育館で行われ、金メダルを狙う女子日本代表の浅田真央(16)=愛知・中京大中京高=と安藤美姫(19)=トヨタ自動車=が明暗を分けた。2人は有料の観客を前にフリーのプログラムなどを披露。浅田はトリプルアクセルを4度とも成功したが、安藤は4回転ジャンプを3度とも失敗。昨年末の全日本選手権で痛めた右肩への不安も口にした。
大観衆が2人に一喜一憂した。午後4時に4100人と発表された観衆は、日本勢が演技を開始した6時半まで増え続けた。まばらだった南側3階席はほぼ埋まった。その観客の手拍子に乗ったのが真央・・→ニュースRankingへ
驚くほど好調!真央「90点」練習に客4100人
浅田真央「驚くほど好調」、世界選手権の公式練習で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070318-00000514-yom-spo
是非ともがんばってほしいですね
<引用:YAHOOニュース>
フィギュアスケート世界選手権(20日開幕・東京体育館)の公式練習が18日始まり、メダルの期待のかかる日本勢が調整を行った。
世界選手権初出場となる浅田真央(愛知・中京大中京高)は、4000人を超える観客が集まった夜間練習で、ステップからのトリプルアクセル(3回転半)を4度成功させ、「びっくりするくらい調子が上がっている。ジャンプの出来は90点」と笑顔で自己採点・・→ニュースRankingへ
真央が宣言「200点台で優勝したい」
真央が宣言「200点台で優勝したい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070311-00000014-dal-spo
フィギュアスケートの浅田真央(16)=愛知・中京大中京高=が10日、世界選手権(20日開幕、東京体育館)へ向け、練習拠点の米国から中部国際空港へ約2カ月ぶりに帰国した。空港内で会見した真央は「トリプルアクセルを決めて、200点台を出して優勝したい」と、国際舞台では前人未到となる高得点を出しての金メダル獲得を宣言した。
米で練習を積んだトリプルアクセルを初出場の大舞台で披露する。同選手権で成功すれば、89年パリ大会の伊藤みどり以来。「伊藤さんのは(映像で)見たことある。自分も跳びたい」とつぶらな瞳を輝かせた。「200点を出したいということでモチベーションが上がる」。大技が決まれば、必然的に高得点が手に入る。昨年末に制した全日本選手権で、参考ながら“世界最高”の211・76点を記録した真央が再び大台超えを狙う。
初出場となる大会への思いから、愛犬エアロとの再会も後回しにした。真央は会見後、最終調整のために北海道へ出発。自宅で1泊し、翌朝にたつ計画もあったが、疲労なども考慮して自身で決断した。大会後、エアロを思いきり抱き、金メダルを自慢・・→ニュースRankingへ
中野逆転金メダル!村主は2位
第6回冬季アジア大会第6日は2日、中国・長春などで行われ、フィギュアスケート女子はショートプログラム(SP)2位の中野友加里(早大)が逆転で金メダルを獲得した。SP首位の村主章枝(avex)は2位。沢田亜紀(京都・京都外大西高)は5位。アルペンスキー女子回転は加藤智佳(北海道教大)が1回目2位から逆転し、合計タイム1分24秒83で金メダル。1回目首位の花岡萌(日大)が2位で、大回転を制した清沢恵美子(アルビレックス新潟)は1回目で失格。
(引用:ライブドアニュース)
[冬季アジア大会]村主トップ、中野2位 フィギュアSP
長春冬季アジア大会は第5日の1日、フィギュアスケートの女子ショートプログラム(SP)は村主章枝(avex)が58.50点でトップに立ち、中野友加里(早大)が1.14点差の2位につけた。アイスダンス規定では渡辺心、木戸章之組(新横浜プリンスク)が首位。男子SPは中庭健介(パピオク)が4位、小塚崇彦(愛知・中京大中京高)が5位となった。
◇「姉妹弟子」がノーミスの演技披露
普段から新横浜のリンクで、佐藤信夫コーチの指導を受ける村主と中野。「姉妹弟子」が、ほぼノーミスの演技を披露し、女子SPの1、2位を占めた。
6分間練習ではジャンプが不安定だった村主だが「(練習の)最後の方は(感覚が)合ってきましたから」と不安はなかった。「ボレロ」の曲に乗り、冒頭の3回転ルッツ―2回転トーループの連続ジャンプ、続く3回転フリップを成功。終盤のダブルアクセル(2回転半)の姿勢がやや崩れたが、高速スピンからのストレートラインステップで観客を引き込んだ。1番滑走の中野もジャンプをすべて成功させ、締めは「世界一美しい」と評されるドーナツスピン。「こんなに拍手をもらえるとは」と本人も感激するほど会場をわかせた。
佐藤コーチが「練習のしすぎで、ブレーキをかけるのが大変。注意すると『何で練習しちゃいけないんですか』なんて言ってくる」と苦笑する2人。中野が「一緒に練習してすごく勉強になるし、刺激になる」と敬う先輩の村主が、この日は一歩先んじた。中野が本来のスピードをやや欠いたのに対し、村主は表現力などを問うプログラム構成点で上回った。それでも点差は1点余りだ。
「余分な力が入った。要所で細かいミスがあった」と反省点を挙げる村主に対し、中野も「ビールマンスピンの回転に速さがあれば……」と満足はしていない。負けず嫌いで向上心にあふれた2人が、フリーで再び火花を散らす。
(引用:ライブドアニュース)
荒川静香が花嫁ドレスを初披露
トリノ五輪女子フィギュアスケート金メダリストの荒川静香(25=プリンスホテル)がウエディングドレス姿を初披露した。1日、都内で桂由美さんがデザインした衣装を着用し「幸せ。これを着ることで、ますます結婚願望が強くなった」と笑顔。結婚観については「この人のために何かしてあげたいと思えた時に(結婚)すると思う」と話した。
(引用:ライブドアニュース)
「荒川リンク」3月再開…第2の静香を育てる
女王を輩出したリンクが復活する。宮城県や仙台市などは16日、トリノ五輪女子フィギュアスケート金メダリストの荒川静香(25)が宮城・東北高卒業まで練習拠点としていたスケートリンク・旧「コナミスポーツクラブ泉」の営業を3月末に再開すると発表した。同リンクは2004年12月に経営難で閉鎖していたが、スケートリンク事業を展開する加藤商会が所有者の三井不動産から賃借し、運営を担当する形で復活が決定。県と市がリンク改修費を支援する。
荒川の快挙が、名門リンクを復活に導いた。全国13か所でスケートリンク事業を展開する加藤商会の加藤邦人代表取締役(68)は、運営を担う決断に至った理由について「荒川選手の優勝でスケートの人気が復活した。前年に比べて、入場者が3割も増えた」と説明。自らを育ててくれた地に、荒川が最高の恩返しをした形となった。
旧「コナミスポーツクラブ泉」は荒川の原点。元札幌五輪ペア代表・長久保裕氏の指導を受け、金メダルへの下地を作った。88年に開業し、通年利用が可能なことから02年ソルトレーク五輪4位の本田武史(25)ら多くのスケーターが練習拠点としたが、スケート人気のかげりで利用者が減り、閉鎖されていた。
改修費には1億6000万円かかる見込みで、宮城県と仙台市がそれぞれ5000万円を上限に支援する。莫大(ばくだい)な投資となるが、梅原克彦仙台市長(52)は「つぎ込む価値は120%ある」と断言。通年営業で、夏場には小・中学生対象のスケート教室を積極的に開催し、インストラクターの充実を目指して荒川や本田を育てた長久保氏を招くことも検討。場内に荒川の記念品を飾る計画もあるという。
荒川は「将来を担う子供たちにスケートが出来る環境が整うことは、とても素晴らしいこと。私もぜひ、リンクにお邪魔させていただきたい」と喜びのコメントを寄せた。女王ゆかりのリンクから、第2の荒川静香が誕生する日は近い。
(引用:ライブドアニュース)
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