サッカーニュース・野球・サッカー・相撲・スケート・ゴルフ。モータースポーツなどの様々なスポーツ情報

アジアCLで暴言、ワシントン涙で謝罪


アジアCLで暴言、ワシントン涙で謝罪
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000028-nks-socc

<引用:YAHOOニュース>
浦和FWワシントン(31)が8日、自らの失態を涙ながらに謝罪した。7日のアジアCL1次リーグ、ペルシク・ケディリ戦で後半23分に途中交代させられ、ユニホームと手袋を投げ捨てベンチに暴言を吐き、試合終了前に帰宅していた。しかし一夜明けて猛省し、中村修三GMとオジェック監督のもとへ出向いて謝罪した。

 同監督には「許せる行動ではなかった。ユニホームをもっと大切にしなさい」と注意され、クラブからは厳重注意された。だが、それ以上の処分はなく、11日の新潟戦には出場可能となった。

 ワシントンはクラブハウス内でひざの治療を受けたあと、赤のトレーナー、赤い靴とレッズ色を強調しながら報道陣の前に姿を現すと「今季は点も取れてなくて、ひざも痛くてイライラしていた。ファン、チームに本当に申し訳なかった」と目に涙をためながら話し・・→ニュースRankingへ

左ひざねん挫、森本重傷か


カターニャ・森本、左ひざを捻挫…長期離脱の可能性も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070309-00000026-sanspo-spo
http://news.livedoor.com/article/detail/3065811/

<引用:livedoorニュース>
カターニャのFW森本貴幸(18)は8日、左ひざねん挫のためチーム練習を休み、治療に専念したが、予想以上の重傷を負っている可能性が出てきた。6日の戦術練習中にDFと接触して負傷。近日中の精密検査を義務づけられ、招集予定だった7日午後のユースリーグ・メッシーナ戦も欠場した。カターニャは「左ひざねん挫」とだけ発表しているが、チーム関係者は「11日のトリノ戦も絶対無理」と明言して・・→ニュースRankingへ

U-20「最終兵器」W杯に森本も


W杯に森本呼びたい!U−20吉田監督『最終兵器』投入か
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000007-sanspo-spo

<引用:YAHOOニュース>
U−20日本代表の吉田靖監督(46)が7日、セリエA・カターニャFW森本貴幸(18)のU−20W杯(6月30日開幕、カナダ)招集について、「賭けになるけど、常にチームのメンバーに入っているようなら(代表に)呼ぶ」と明言した。

 代表合宿最終日のこの日、J1千葉との練習試合(45分×3本)は1−7大敗。FW陣の決定力不足が改めて浮き彫りとなった。そこで森本がクローズアップされる。

 昨年7月にカターニャ移籍、デビュー戦となった1月のアタランタ戦でゴールを決めた。フランス2部・グルノーブルのMF梅崎、FW伊藤が招集される18日からのポルトガル遠征、6月のトゥーロン国際への参加は微妙。本格合流しないまま本大会を迎える可能性が高いが、指揮官は「この年代では得点に対する能力が一番高い」。世界基準の決定力を誇る森本が日本の『最終兵器』と・・→ニュースRankingへ

俊輔のセルティック8強ならず


中村のセルティック敗退=ミランに延長負け、マンUも8強−サッカー欧州CL
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000033-jij-spo


サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は7日、当地などで決勝トーナメント1回戦第2戦の残り4試合が行われ、MF中村俊輔が所属するセルティック(スコットランド)はACミラン(イタリア)に延長戦の末0−1で敗れ、2戦合計得点0−1で準々決勝進出を逃した。

 セルティックはミランの猛攻に耐え、0−0のまま延長戦に突入したが、延長前半3分、MFカカに決勝ゴールを奪われた。右MFで先発した中村は見せ場をつくれず、延長前半で交代した。

 ミランのほか、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)、PSVアイントホーフェン(オランダ)が勝ち上がり、8強が出そろった。前日敗退した前回王者のバルセロナ(スペイン)に続いて昨季準優勝のアーセナル(イングランド)も姿を消し、レアル・マドリード(スペイン)は3季連続で16強止まりとなった。

 準々決勝以降の組み合わせは9日決ま・・→ニュースRankingへ

俊輔ミラン倒すぞ!欧州CLで日本人初の8強へ指令塔対決


俊輔ミラン倒すぞ!欧州CLで日本人初の8強へ指令塔対決
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070307-00000008-sanspo-spo

<引用:YAHOOニュース>
セルティック(スコットランド)のドイツW杯日本代表MF中村俊輔(28)が6日、7日(日本時間8日4時45分キックオフ)の欧州CL決勝トーナメント1回戦第2戦・ACミラン(イタリア)戦に向けて敵地に到着。ミランのブラジル代表MFカカ(24)から「特にナカムラを評価している」と警戒された。“ファンタジスタ対決”に世界の注目が集まる。

 約2年ぶりにイタリアの地を踏んだ俊輔に、熱い視線を注ぐ男がいた。陽光降り注ぐACミランの練習場ミラネッロで汗を流したブラジルのアイドル・カカは、同クラブの公式テレビ『ミラン・チャンネル』で、こう言い切った。

 「セルティックの選手については、特にナカムラを評価している。非常に優秀で、インテリジェンスあふれる選手だよ。彼らの強みはセットプレーと空中戦。ナカムラはその両方をおぜん立てするのがうまい」。名指しでの“警報”は極めて珍しい。それだけ日本とブラジルの“ファンタジスタ対決”が勝敗の鍵になることの証といえる。

 セルティックの本拠地で行われた2月20日の第1戦は0−0ドロー。俊輔にとっては、1得点以上の引き分けでも1回戦突破が決まる。前身の欧州チャンピオンズ杯でFW奥寺(当時ケルン)が準決勝に進出したが、CLではMF稲本(当時アーセナル)が16強入りしたのが日本人の最高成績。8強進出は、日本人初の快挙となる。

 ミランはCL過去6度制覇の強豪。スコットランド国内では無敵のセルティックだが、ミランから見れば明らかに格下の存在だ。それでもカカが警戒するのは、俊輔には一発で試合を決める世界有数のFK、CKがあるから。ドイツW杯でイタリア代表の優勝を導いたMFガットゥーゾも「セルティックが唯一、われわれを困らせるならセットプレー。あそこにはセットプレーの専門家がいる」。“飛び道具”の前にはレベルの差は無関係というわけだ。

 カカと俊輔、2人の生い立ちには重なる部分も多い。カカは幼少時、フィジカルが極端に弱くサンパウロのユースでは常に補欠だった。俊輔も横浜Mジュニアユース時に身長の低さなどを理由にユース昇格がかなわなかった過去がある。カカはその後のトレーニングで弱点を克服し、ブラジル代表不動の指令塔に。俊輔のその後も言わずもがな。俊輔も「ミランで好きなのはカカ」と意識する男の“警戒宣言”となれば、この対決に注目しない方が難しい。

 ドイツW杯ではブラジルの前に無残に散った日本。舞台を変えての“再戦”に、世界の熱視線が注が・・→ニュースRankingへ

中村俊輔、左手小指OK!欧州CLミラン戦へ不安なし


俊輔、左手小指OK!欧州CLミラン戦へ不安なし
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070305-00000025-sanspo-spo

<引用:YAHOOニュース>
スコットランドプレミアリーグ・セルティックのMF中村俊輔が、7日の欧州CL・ACミラン戦(アウエー)へ、真っ向勝負を宣言した。

 「取られることを考えずにリスクを負っていくのもありだと思う」

 3日のダンファームリン戦(ホーム)では、左手小指骨折のためプロテクターを装着。フル出場で2−1勝利に導いた。日本代表オシム監督が心配していることにも「負傷者っていっても手だからね」と一笑。「セルティックに集中して呼ばれたら行く。(招集)レターが来た時に考えればいい」。初めて3・24ペルー戦に言及も、視線はミラン戦に向いて・・→ニュースRankingへ

低迷toto勝負の年、回復なければ存廃論議も


低迷toto勝負の年、回復なければ存廃論議も
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000015-yom-spo

<引用:YAHOOニュース>
売り上げ低迷が続くスポーツ振興くじ(サッカーくじ、toto)は2007年度、「勝負の年」を迎える。05年度の売り上げは149億円でピーク時の4分の1以下に落ち込み、06年度もほぼ横ばいと見られているからだ。

 くじを運営する独立行政法人「日本スポーツ振興センター」は10年度に売り上げを05年度の倍に増やす計画を立てているが、政府・与党内には「07年度に回復しなければ、存廃論議は避けられない」との見方もある。

 「野放図なまま赤字がたまれば、国民の負担で償却しなければいけなくなる。運営がこのままでいいのかどうか、厳しく(事務当局に)検討させている」

 同センターを所管する伊吹文部科学相は2月21日の衆院文部科学委員会で、すでにサッカーくじの運営見直しに着手していることを明らかに・・→ニュースRankingへ

米サッカーに初の日本人選手


MLSに初日本人選手誕生
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000062-nks-socc

活躍を期待します

<引用:YAHOOニュース>
米MLSに初の日本人プレーヤーが誕生した。コロラド・ラピッズMF木村光佑(22=神奈川県出身)が2日、今季チーム登録の28人枠に入った。1月の追加ドラフトで入団した木村は、2月3日にチーム合流。ここ1週間は主力組のメキシコ遠征に参加していた。身長173センチと大きくないが、守備的MFとしての高い戦術眼がクラビオ監督から評価された。

 木村は4月7日のDCユナイテッド戦から新シーズンをスタートさせる。コロラドはベッカムが今夏移籍するロサンゼルス・ギャラクシーと同じ西地区に所属。早ければ8月26日にも無名の日本人対ベッカムという対決が実現す・・→ニュースRankingへ

J開幕 平山「今季頭で10点」


FC東京・平山、ワンチョペ押しのけ出陣「今季は頭で10点」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070303-00000024-sanspo-spo

FC東京のU−22日本代表FW平山相太(21)が、3日の広島戦(味スタ)に先発。ドイツW杯で2得点したコスタリカの英雄FWワンチョペ(30)をベンチに追いやっての出陣だ。

 開幕戦のエースに指名されたのは英雄ではなく怪物だった。東京・小平で行われた最終調整で、平山が先発組の1トップ。気持ちが高揚したのか、普段より口調もなめらかだった。

 「あすの試合は勝ちたいッス。点を取りたい。今季の目標? 15点。(そのうち)ヘディングで10点取りたいッス」

 89キロから82キロ前後にダイエット、動きが軽快になった。当初はワンチョペ、ルーカスに次ぐ3番手FWだったが、原監督以下、周囲の評価は高まるばかり。開幕先発決定で、試合出場から目標も上方修正された。

 注目はヘディングでの10得点。過去Jリーグで頭で2けたゴールを挙げたのは3人。元日本代表FW城(当時横浜M)が98年に12得点。元ブラジル代表FWマグロン(当時G大阪)が02年に、元日本代表FW長谷川(当時鹿島)が95年にともに10得点。史上4人目の快挙に挑む。

 「原監督からアドバイスをもらいました。内容? 企業秘密です」と平山。この日、試合に子供たちを招待する“平山シート”2席(年間約12万円)の設置を発表。「ゴール数に合わせて席を増やせたら」と抱負を語った。居残りでヘディング練習も行い、気合十分。あとは本番で決めるだけ・・→ニュースRankingへ

ジダン氏「中国人選手は乱暴」チャリティー試合拒否


【中国】ジダン氏「中国人選手は乱暴」チャリティー試合拒否
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070302-00000014-scn-cn

サッカーの元フランス代表のジネディーヌ・ジダン氏(写真左)が、2007年6月に四川省成都市で行われるチャリティーマッチに参加しない意向を主催者に伝えてきたことが問題になっている。2日付で重慶晩報が伝えた。

 ジダン氏は中国障害者福利基金会などの招きで6月18日に訪中し、22日に行われる試合に出場することになっていた。また中国滞在中に行われるジダン氏関連グッズのオークションに参加することも決まっていた。

 しかし関係者によると、ジダン氏はこのほど「中国人選手は乱暴で、一緒にプレーするのが恐い。中国ではもう2度と試合をしない」と伝えてきた。

 ジダン氏はレアルマドリードの一員としてこれまでに2回訪中した。ジダン氏は03年8月に行われた香港チームとの試合ではユニフォームの交換を拒否した。更に05年7月には試合中に観客から3回もブーイングを受けた。

 関係者は現在、ジダン氏に清華大学チームとの友好試合などには出場してもらえるよう調整を進めて・・→ニュースRankingへ

Copyright © SPORTS・スポーツニュース All Rights Reserved.
Template Desingned by きゃんたまんの実験室
ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ